この作品は2021年に完成。構想期間を含めると5年かかりました。
話の8割くらいのシーンは、夢で頭の中に降りてきたものなんです。
なので、それをどこまで再現できるか、どういう風に繋げればいいのか、
それが難しかったですね。最終的なネームも直前で2ページ分変更しましたし。
作画はすべてアナログ。この作品では、写植くらいしかPC使っていないですね。
解説・あとがき
この作品は2021年に完成。構想期間を含めると5年かかりました。
話の8割くらいのシーンは、夢で頭の中に降りてきたものなんです。
なので、それをどこまで再現できるか、どういう風に繋げればいいのか、
それが難しかったですね。最終的なネームも直前で2ページ分変更しましたし。
作画はすべてアナログ。この作品では、写植くらいしかPC使っていないですね。